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オールナイトニッポン2006 vol.2 @ 山コンビ

実家に戻ってから、すっかり「アラシゴト」とは縁遠くなっている私です
ダメなんですよね、実家では諸事情により追えないんです(涙)
こうなると、旦那にはどれほど自由にさせてもらっているのか身にしみます。
・・・札幌に戻った瞬間に、今の感謝を忘れて、恩を仇で返すような悪妻ですけど(笑)

スーパーライブも流して1回観れただけなので、正月明けに自宅に戻ってからゆっくりと。
5人ともビジュアルよくって、なによりでございました

智君が伏し目がちに映っていると、一時停止押したくなるし
翔君の「次はこちら(智君)」ポーズは観れるし
相葉ちゃんの相変わらず飛ばしたトークも、ニノちゃんとの絡みもGOODだったし
ニノちゃんは、相変わらずいろいろな意味でズルイし←褒めてます。
歌の時の楽しそうな潤君からは、オーラ出まくりだし

あ~ん、ゆっくりデレデレしながら観たい!!

さてさて、以下は先日からの続きです。
ぜひ以下にご了承いただき、お時間あるときにお付き合いください。

■正しく聞き取れていない部分が多々あります。あくまでも雰囲気で。
■気をつけて聞いていますが、ふっている名前と、実際しゃべっていた人が
 違うこともあるかと思います。
■誤字脱字、時間がなくてチェックが甘いので、何かあればお知らせください。
■あくまでも私が感じた雰囲気を書いているので、相違する部分はご容赦ください。

長いレポなので、今週中にvol.3~4くらいまでいきたいなと思ってはいるのですが、
予定は未定状態です。
帰宅後か、早朝に、PCを使える時間があれば、なんとかなると思うのですが。

ではでは、行ってまいります!
満員電車の中、嵐君の曲をipotで聞く。
実家滞在中は、この時間だけが私の嵐タイムです♪

いつもありがとうございます、年の暮れご自愛くださいませ


大:嵐のオールナイトニッポン
櫻:映画、黄色い涙公開記念、We can make it!成せば成る、夢スペシャル!

櫻:大野君と二人で手を繋ぎながらお送りしている嵐のオールナイトニッポン。
大:はぁ~い。
櫻:ちょっと、手、汗ばんできてますか?
大:ちょっとぉ、翔くぅん、冷たいなぁ~。←甘え声作ってます

え~・・・言葉になりませんが(笑)
2人で含み笑いしています。ナイス小芝居

櫻:さあ、今夜は映画、黄色い涙公開記念、We can make it!成せば成る!
  夢スペシャルということです。←笑いながら^^
大:ねぇ
櫻:2人でラジオってのもこれ、なかなかないですね。
大:やった事ないんじゃないの?
櫻:やった事ないかもね。
大:あっ!オイラ、1回翔君のやってるラジオに。
櫻:はい、はい、はい。
大:遊び行った事ある!
櫻:出てもらったことありましたね。
大:うん!
櫻:2人だけで、こう、番組全部ってのはないかもね。
大:ないね~、うん。

櫻:でも、今回黄色い涙ですけれども。
大:はい。
櫻:大野さん、なんか、黄色い涙の宣伝部長に任命されて、
  やたら番組出てたらしいじゃないですか?
大:そうなんっすよ(笑)なんで僕なのかな~っていう。
櫻:ものすごい量、出てたでしょ?

大:主演、ねぇ、主人公ニノじゃ、ニノじゃないですか?
櫻:そうだねぇ。
大:僕、意外と・・ねぇ、そんっ、脇役っぽい感じ。
櫻:はぁ、まぁ、いやそんな事はない(笑)
大:そこまでいかないけど。(笑)

大:まぁ、じ、主人公はニノだけどねぇ、なんか、ほとんど出ましたよ!
櫻:スケジュール帳とか見ると、「大野、黄色い涙キャンペーン」「大野、

山:「黄色い涙キャンペーン」←声揃っています

大:しかも、大阪!

2人の楽しそうな笑い声。

大:へへへ(笑)大阪まで行っちゃった♪
櫻:行くな~、大野君みたいな(笑)

智君の楽しそうな笑い声。

櫻:さぁ、そんな、映画「黄色い涙」がいよいよ今週土曜日から
  全国公開ということです。
大:はい。
櫻:え~、東京大阪は先行ロードショーだったという事で、
  感想のメールも届いています。大野さん。
大:はい。
櫻:お願いします。

大:はい、え~、兵庫県のえ~、ペンネーム・モルト。
櫻:ありがとざっす
大:え~、「神戸の劇場で黄色い涙、観賞いたしました。
櫻:ありがとざっす。
大:え~、「他の映画にはない独自な雰囲気のある作品だと思います。
  え~、夢の本当の意味を教えられたような気がしました。
  イライラしてどうしようもない時、黄色い涙を思い出してみたいと思います。」

大:ほぉ~。
櫻:お~。
大:素晴らしい!
櫻:(笑った後、)素晴らしい(笑)
大:素晴らしいですね~(笑)
櫻:ドキドキしたんですね?
大:えぇ。
櫻:なるほど、夢の本当の意味を教えられたような気がしましたと。
  なんかさぁ、オレ、結構、見て、なんかこぅ、まっすぐくるメッセージってより
大:うん。
櫻:なんか、見終わった後、ジワジワなんか身体に沁みるようなメッセージの
大:あぁ。
櫻:映画な感じしない?
大:なんかねぇ、そ、その瞬間じゃわかんないかもね、なんか全部が。
櫻:そう、そう、そう。
大:なんか後から、っもっかい観てぇなみたいな。
櫻:なるよね
大:なる!

櫻:ということで映画についてちょっとお話したいと思いますけれども。
大:はい。
櫻:内容は1963年の東京が舞台です。
大:ぁい。
櫻:いわゆる高度経済成長期の東京ですね。
  大きな夢を持つ若者達の熱くも切ない青春群像劇ということで、
  大野さん一応、役どころの方を。どういった役なのかと。
大:僕の役ですか?
櫻:はぁい。
大:僕は画家役・・ですね。
櫻:うん。
大:画家を、目指してる青年ですけど。
櫻:うん。
大:まぁ、でも、単純に。あの~、結構、行き当たりばったりみたいなヤツですわ。
櫻:まあね(笑)そうだね。

智君、笑っています。

大:なんかうま~く生きてる感じかな?
櫻:う~ん。
大:うん。
櫻:僕はあの~、小説家志望の役で。
大:えぇ。
櫻:で、あの~、夢を語るんだけど全然こう、小説は書いてないっていう。
大:ちょっと、ダメな(笑)
櫻:ダメな男なんですけど。
大:オレはちょっと書いてたしね。
櫻:うん、そう、大野君の役は、絵はちゃんと描いてんだよね。
大:描いてましたね。
櫻:オレは小説は全然書いてない。
大:書いてない(笑)

櫻:どんな映画だと思います?映画。
大:いやぁ、でもね~、すごい、好きかなぁ?
櫻:すごい好き。←智君の言葉を確かめるように。

大:なんかね、「わかるわかる!」みたいな、なんか・・
  夢を追うって言ってもなんかイメージではすごい、
  ずっと突っ走ってるイメージ。

櫻:はい、はい、はい。
大:に、なりがちだけど。
櫻:確かに、確かに。
大:この映画見ると、夢を追うとか、口では言っときながら
  「今日はいっかぁ?」みたいな(笑)
櫻:(笑った後)人間くさいよね。
大:人間くさいから、あ~、「わかるわかる。」みたいな(笑)
櫻:あ~、そうだね!(笑)
大:それが好きかもしれないな。

櫻:なんか、「汗かいて~目標に向かって突っ走ってます!」
  みたいな感じじゃぁないんだよね。
大:感じじゃないんだよね。
櫻:「あ~、もう、今日はちょっと~」
大:「今日はいっかぁ?」口ではなんか、『突っ走ってる』とか
  なんか言ってるけど(笑)
櫻:いるよね?
大:いっこうに行動しないとか(笑)

櫻:う~ん^^ 共演もまた、香椎由宇さん、松原智恵子さん、菅井きんさんと。
大:すごいっすよね~。
櫻:菅井きんさん、初日から一緒だったね。
大:一緒だった。
櫻:あの~、タバコ屋さんの前で撮ったシーンなんだけど、あのやっぱ、セットのさぁ。
  その、昔、「あ、見た事あんな!」みたいなタバコとかさぁ。
大:そうそう。
櫻:ふる~いヤツとかね。
大:タバコがね、すごい、リアルだったね。
櫻:あと、ガムとかね!駄菓子系が、やっぱり。そういう、ちっちゃいとこまで
  気を配ってやっぱセットをつくってくださってましたよね?
大:すごいよね、あのセットは。

櫻:香椎由宇ちゃんがさぁ、面白くてさぁ。
櫻:すごい、動じないって言うか。まだ若いんだけど。
大:えぇ
櫻:すごい自分を持ってる方なんですよ。で、大野君いたっけ?
  俺さ~、楽屋がね?楽屋がスタジオ、こう、楽屋の棟みたいのがあって、
  そこに色んな人の楽屋がある、楽屋だけの棟があって。

大:はい。
櫻:あって。で、そこに入ったらカラスがいたの。
大:おぉ!
櫻:で、後ろから香椎由宇ちゃんがきてて。もう、危ないと。
女の子がくるのに。
大:おぉおぉ!
櫻:で、ちょっといいところを見せてやろうと思って、
 「香椎ちゃん!危ない!今、中にカラスがいるから気をつけて!」
  ↑声作ってます(笑)

智君、笑っています^^

櫻:香椎ちゃん、「はぁ…大丈夫でしょ」とかって、
  ドンドンドンドン入って行っちゃって。香椎ちゃんの目の前、
  カラスが『ババババババ~!!』とかって。
大:ウソ!?ど、動じないの?
櫻:すげ~!!と、超かっこ悪かったオレ。

2人で楽しそうに笑っています

櫻:(笑った後)何ビビってんだ、お前(笑)
大:一番ビビってんじゃん(笑)

翔君、楽しそうに笑っています

大:いや、待って。←素でいきなり気がついたようです^^
  香椎ちゃんも、い、異常じゃね?目の前通っても動じないって、なくない?(笑)
櫻:いや~、かっこよかったよ!やっぱり。イメージする香椎由宇がそこにいたね!
大:あ、そこにいた?そのままだった?←言い方がかわいい
櫻:そのままだった、かっこよかったよ。

大:挨拶してもかっこいいもんね。
櫻:かっこいいよね。
大:「おはよ~ございます♪」って言っても「おはようございます。」

翔君の笑い声。

大:一個、下のトーンで。
櫻:そう、そう、そう!(笑)
大:フフフ(笑)
櫻:あれがかっこいい(笑)
大:かっこいいね(笑)
櫻:かっこいい女性ですね(笑)
  監督は、『ジョゼと虎と魚たち』そして『メゾン・ド・ヒミコ』『タッチ』の犬童一心監督。
大:はい。
櫻:脚本は大御所、市川森一さんということでね。
大:えぇ。
櫻:豪華な、え~、キャストとスタッフでやらせていただきましたけれども。
大:はぁい。

櫻:撮影中も、でも、正直大変でしたね。
大:大変でしたよね~。うん、結構だから、待ち時間がさぁ。
  パッ!って2、3時間空くからさぁ。・・・逆に困るよね?
  何しようかな~みたいな。
櫻:でも、なんかさぁ、イメージする映画っぽくない?なんか。
大:そう、そう!

櫻:「映画、待ち時間長いんですよ。」みたいなこと言うじゃん。
大:そう、そう!だから、オレも初めて知ったのよ。
櫻:ねっ!
大:おぅ、映画待ち、待つのが仕事、っとかなんか、言ってて、メイクさんか
  誰かが。「あ、そんななんだ」みたいな~(笑)全然わかんなかったから。
櫻:でも、毎日朝の3時4時5時ぐらいまで。
大:うん。
櫻:かかって、朝も早くて。正直後半、智君、くじけそうになってたよね。
大:・・・逃げ・・てやろうかな~って

山で大笑い

櫻:ずっと言ってたよね(笑)
大:もぅね~、キツかったね~、後半は(笑)

翔君、大笑い。

櫻:この人はぁ。←やさし~い、このヒト呼び
大:ええ。
櫻:いっちばん最初にクランクインして、
  いっちばん最後にクランクアップしたんだよね?
大:そう!
櫻:いっちばん、長かったんだよね?撮影の期間が。
大:そうそう、で、最初にさぁ、クランクインしてさぁ、
  絶対オレ、最初に終わんのかな?←可愛い言い方♪
  と思ったら、メンバー1人1人いなくなってくんだよね(笑)

翔君、大笑い^^

大:「クランクアップで~す!」とかいって。←翔君大笑い継続中♪
  で、最後、翔君だったか?
櫻:そう。
大:で、翔君クランクアップして「あぁ~、な~俺ひとりぼっちかよ」
  みたいな(笑)
櫻:一番最初に入ったのにね(笑)
大:そう。一番最初にクランクインした場所と、クランクアップした場所一緒で、
 「ホンッ、また始まんじゃね~かな?」とかいって思ったりしたもん(笑)
櫻:いつ終わるんだと(笑)
大:うん(笑)

櫻:でも、楽しかったけどね。
大:楽しかったよ。
櫻:5人でず~っとねぇ。
大:ずっと遊んでたからね~。
櫻:ずっと遊んでたよね。
櫻:まぁ、コンサート目前という事で、空き時間に大野君が
  こう、振り付け考えたりとかね!
大:あ~、そうだね、してたね。
桜:いろんなことやってたよね。
大:う~ん。
櫻:さぁ!そんな嵐の5人が主演の映画「黄色い涙」ですが。
大:はい。
櫻:ここで、メンバーからもコメントがあります。
大:おぉっ!
櫻:それぞれ、撮影時にあった事をクイズにしてくれているようです。
  さぁ。まずは、最初は誰でしょう?
別窓 | やまラジオ | コメント:1 | トラックバック:0
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この記事のコメント

>拍手コメKさん
こんばんは♪
お返事がかなり遅くなってしまってごめんなさい(汗)

Kさんにそう仰って頂けると嬉しいです♪
その飴と鞭で最後まで乗り切ることを誓います(笑)
聞くのと読むのとではまた雰囲気が違いますが、
ぜひ、脳内変換して楽しんでいただければ♪

今年もいろいろとありがとうございました!
来年もどうぞよろしくお願いいたします。
お互いによい年を迎えましょう♪
2009-12-31 Thu 20:24 | URL | ちか→拍手コメKさん #-[ 内容変更]
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